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2013_10
07
(Mon)06:33

【デッキ】赤単テーロス単ビートダウン(85%)@MTG

【クリーチャー】
■火飲みのサテュロス/Firedrinker Satyr(赤)《FR》 1
■火飲みのサテュロス/Firedrinker Satyr(赤)《R》 3
■死呻きの略奪者/Deathbellow Raider(1)(赤)《C》 4
■闘技場の競技者/Arena Athlete (1)(赤)《UC》 4
■サテュロスの散策者/Satyr Rambler (1)(赤)《C》 3
■ミノタウルスの頭蓋断ち/Minotaur Skullcleaver (2)(赤)《FC》 1
■ミノタウルスの頭蓋断ち/Minotaur Skullcleaver (2)(赤)《C》 3
■炎語りの達人/Flamespeaker Adept (2)(赤)《UC》 4

【インスタント】
■火花の衝撃/Spark Jolt(赤)《C》 2
■タイタンの力/Titan's Strength (赤)《C》 4
■稲妻の一撃/Lightning Strike(1)(赤)《C》 4
■マグマの噴流/Magma Jet (1)(赤)《UC》 4

【ソーサリー】
■裏切りの先触れ/Portent of Betrayal (3)(赤)《C》 2

【エンチャント】
■パーフォロスの試練/Ordeal of Purphoros (1)(赤)《UC》 2
■ドラゴンのマントル/Dragon Mantle(赤)《C》 1

【土地】
■山/Mountain《C》 18

【バランス】
□デッキ:60
□1マナ:11
□2マナ:21
□3マナ:8
□4マナ:2
□土地:18
□クリーチャー:23
□インスタント:14
□ソーサリー:2
□エンチャント:3
□赤:60
ほぃ。
見た目巨人っぽいの→ミノタウロスと云った流れを経て、
テーロス単で且つ赤単で戦える形を模索した結果こんな形に落ち着きました。

表記について。
Fはフォイルです。
日本語か英語かは区別していません。
名称の後の()内はマナコストです。その後の《》はレアリティを指しています。
バランスの色分けについてですが、基本地形は発生する色の中に含めて分類しています。

デッキの解説としては、軽いクリーチャーを出しつつ、スライのような動きをするのを理想としています。
ですので、2ターン目以降のプレイングが勝敗を分けるデッキと云えるでしょう。
ハンドと盤面と相手によって、2ターン目以降はクリーチャーを出すか、焼くのか、エンチャントするのか。
この辺のプレイングを上手に出来るのであれば、殆どC・UCで構成されているデッキとは云え、
ガチ過ぎるデッキを除けばそこそこのデッキと良い勝負が出来る可能性も十分にあります。

と云っても、テーロス単である必要がそろそろ無くなってきたので、
この形はこれで見納めとなるかと思われます。
ただ、私が赤のパーツをあまり持っていないので、これから数枚入れ替える程度で終わりそうですが。

次はテーロスのカードを駆使した多色巨人か赤黒ミノタウロスか怪物デッキでも組もうかと画策中です。
最有力候補はミノタウロスな予感。
怒血のシャーマン/Rageblood Shamanが@3枚足りませんが、取り敢えず形にしてみますかー。
MTG面白いよMTG(´ω`)ノ

蟲デッキとかスリヴァーズも近い内に更新しますね(´ω`)ノシ
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C.O.M.M.E.N.T

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