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2014_09
27
(Sat)09:31

【雑】傷口を縫っても傷痕がギザギザな感じにならないのは高性能になったっぽい糸の所為なの?

タイトルが傷関連ばっかになってる罠。
タイトル考えてる時に視界に入ってくるのが腕の傷なので、インスピレーション的に仕方ないのよね(´ω`)

んで、タイトルの件ですが、個人的には漫画みたいなギザギザの傷痕が1個欲しかったりした訳ですが、このまま修復していってもギザギザな傷痕にはならない予感。
縫えば、縫った痕が傷と癒合してギザギザの傷痕になる理屈は分かるんですが、これって大雑把に縫った時限定臭がしますよね。
なんとなく。
つー事は今回みたく丁寧に細かく縫われちゃうとギザギザな傷痕って残らない予感。
んー、折角高い手術代を払ったのにこれ如何に。

ってまぁ、普通なら傷痕残らない方が良いって人の方が多いでしょうから、手術成功ルートなんでしょうけどね(´ω`)

個人的には、傷痕ってのは戒めであったり、過去の失敗や恥ずかしい出来事を思い出し反省する為の材料だと思っています。
実際、転けたり、リアル呪いみたいな事象から傷痕が増える事が多い身なので、過去の傷痕をたまに見て、そうならないように気を付けようって意識を持てたりしますからね。

良い面は他にもあって、既に他界してしまった愛犬が付けてくれた傷痕も何ヶ所かあるので、愛犬の命日とかにはこの傷痕を見ながら思いに耽ったりもします。

まぁ、云うても無頓着な所為なのか気付けば何処かしらに怪我や傷があるってのは何とかしたいところではあるんですが、そうゆう類の呪いなんだろうと割り切ってたりもします。
付き合いも割と長いですしね。
血管が内部破裂とかした時は、逆に体内の血を外に出したいので、こうゆう時は助かってたりもしますから、なんつーかそうゆう人生なんでしょう。
一応それでも生きていけてますしね。
一時期は平熱が34度とか33度の時があったりもしたので、その時よりは大分マシになった気がします。
まぁ、熱なんて風邪とか怪我した時にしか計らないですけどw
血圧がクソ低いのはデフォですが、一応理想的な血圧の底辺ラインには居るので、変に高血圧なのよりはマシかと。
血管が内部破裂する感覚はとても気持ち悪いので、あまり味わいたくないですから、きっと低血圧になれて幸せ。
頭部とかは特にきちぃっス。

なもんですから、一概に怪我とか切創が出来るのは害悪だけしかない訳じゃないって考えられるようになったのは、呪われた体のお陰なのかもなので一応感謝を。
呪いのエピソードは別記事で書きますが閲覧注意ですよ。
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